■2006/12/12

 

毎日同じ夢 でも少しずつ進行している内容

僕らを取り巻く正体のわからない恐怖、
謎を解こうと、真相に迫ると自分の命が狙われる、
一度足を踏み入れてしまった故、引き返すことは不可能、
すべてを終わらせるためには、漠然とした真実を見つけだすしか、ない。
常に恐怖から逃げ続ける、信頼した仲間さえも、恐怖に冒され、
僕を狙う、殺されない為には、殺すしかない、
自分の手で、狂った仲間を、斧で滅多打ちにする感覚とか、本当に不快でしかない、
これは悪夢であると、理解しているのに、
いつまでも覚めないコトにまた違う恐怖を感じて、
やっと壮絶な夢から目覚めると、嫌な汗しかでてこない、
誰にでもあるのではないだろうか、
僕の場合は、毎日同じ舞台で、少しづつお話が進行している、
なんだか、妙にリアルで、怖い、
これからも、いつ終わるのかわからない恐怖を、体験するのかと思うと。

と、最近の夢日記を・・・。
こうやって、おきてる時は平気なんですが、夢の中ってマジで必死で、怖いよね・・・よね・・・!?
アハハ、葉書ってアホですねw